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お知らせ 深澤諭史弁護士が執筆に参加した「その「つぶやき」は犯罪です―知らないとマズいネットの法律知識―」が新潮新書より刊行されました。ネット上のどんな行為が犯罪になるのか解説があります。是非一度ご覧下さい。

お知らせ(平成28年4月15日)深澤諭史弁護士のコメントが掲載されました。Buzzfeed Japan「ライオン脱走、井戸に毒……。地震関連デマ。「業務妨害罪になりうる」と弁護士

刑事弁護士.jp について

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刑事弁護の方針や,費用設定の理念について,くわしくはこちらをご覧下さい。

生兵法は大怪我の基です。ネットの書き込みは,あなたの人生に責任を持ってくれるわけではありません。取り返しの付かない事態になる前に,いますぐご相談下さい(初回無料。刑事弁護士.jp では,開設以来,多数の勾留却下,示談成立や不起訴処分を獲得し,逮捕勾留や,前科となることの阻止には相当の実績がございます。

刑事弁護士.jp は、服部啓法律事務所の刑事弁護の専門ウェブサイトです。広告メディアではなく,弁護士が直接作成・編集をしています。

弁護士に依頼するには、ご自身に何が必要か、弁護士は何をするのかをよく知る必要があります。また、それらを知ることで、賢く弁護士サービスを利用することが出来ます。

ここでは、当事務所の刑事弁護についてご紹介するだけではなく、被疑者・被告人の方やそのご親族などの方への情報提供として、各刑事弁護活動の持つ意義や内容について詳しく解説します。

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費用についての考え方

費用に関する考え方 弁護士費用一覧

弁護士費用について、不安になられる方も多いと思います。

当事務所では、IT技術等の駆使により、なるべく費用を廉価に押さえるとともに、できるだけ定額で、接見・保釈請求等の活動を行います。

事件受任後、費用が次から次へと追加され、費用の問題で接見や保釈請求を断念するということを防ぎます。

必要な刑事弁護活動について

刑事弁護活動は、逮捕・取り調べから判決まで、時間が限られた事件です。ですから、スピードが極めて重要になります。

また,刑事事件においては、ご本人が直接行動しなければならない場面が数多くあります。

被害者との示談交渉や、捜査機関との処分を巡る交渉、法廷での情状弁護活動(情状酌量の余地があることを説明して、減刑を裁判所に求めること)を迅速に行います。

刑事事件では、ご本人の行動・対応が、結果に重大な影響を与えます。取調べや被告人質問を受ける際の心構え、注意点をアドバイスし、リハーサルを行います。

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ご家族、ご友人の方へ

大切なご家族、ご友人が、身柄を拘束されている場合、犯罪の嫌疑をかけられている場合でも法律相談に応じます。

刑事事件は、スピードが命です。少しでも早いお問い合せが,より良い結果につながります。

私たちの刑事弁護活動について

当事務所では、刑事弁護にあたっては、弁護士が迅速に活動することが重要であると考え、IT技術を駆使した事務所内での情報共有や、依頼者との連絡により、迅速に刑事弁護を行います。発覚前の自首のサポートから,控訴の弁護まで,あなたをサポートします

また、民事事件と異なり、刑事事件においては、弁護士だけでなく被告人本人も法廷に出頭する必要があるなど、ご本人が直接行動しなければならない場面が数多くあります。その際の心得や、事前準備などの情報提供も重要な弁護活動と考え、活動していきます。

今すぐ接見(面会)を

身柄を拘束されている方にとっては、接見は、一般社会との接点として極めて重要になります。

当事務所では、受任後、即時、即日の接見を原則としており、一秒でも早く、弁護士の助力をあなたの大事な人にお届けします。